きまるごはんのアプリアイコン

今日の晩ごはんを、
1品だけ決めるアプリ

開いた時点で、もう1品出ています。選ぶ操作はありません。

アプリを開いたときの画面(イメージ)

開くと、今日の1品が出ている

料理名と、それを選んだ理由が最大2つ。読み込み中の画面は出ません。「これにする」を押せば、その日はもう考えなくて済みます。

気が乗らなければ「つぎの候補」へ。1回の取得で3品用意してあるので、その場で切り替えられます(横スワイプでも同じ)。送った候補は戻せます。

それでも決まらない日は、そうだんする

いまの気分 / 何系がいい / 主役の材料 / 時間 / 買い物、の5つを選ぶだけで伝えられます。打たなくて構いません。冷蔵庫にあるものを書き足すこともできます。

答えた語はそのまま提案に使われます。取りに行くのは1日5回まで(買い切りで10回まで)。使い切っても、出ている料理はそのまま決められますし、翌日には戻ります。

決めたあとは、何もしなくていい

  • 決めた時点で、きろくに残ります。
  • 写真を添えられます(任意。端末の中だけに保存します)。
  • 「また作る」「もう出さない」を選べます。「もう出さない」にした料理は、二度と提案されません。
  • 作らない日もあります。「外食」「買ってきた」「作らなかった」を同じ重さで残せます。

覚えているのは、あなたの定番

レパートリー

自分の定番を登録しておくと、その中から選ばれます。登録は料理名だけで済みます(メモ・レシピのURL・写真・買い足す食材は任意)。無料版は20品まで。

登録していなくても出ます

レパートリーが空のあいだは、アプリに同梱した料理名の一覧から出します。最初の日から、何もしなくても1品決まります。

きろくと、ふりかえり

作った日と料理が残ります。今週のふりかえりは言葉だけで返します。連続日数も達成率もありません。しばらく作っていない料理の一覧は買い切りの機能です。

ホーム画面のウィジェット

今日の1品(決めていなければ候補)をホーム画面に出せます。小・中の2サイズ。

やらないと決めていること

  • 作り方・分量・材料は出しません 提示するのは料理名と、選んだ理由だけです。作り方はご自身のやり方で調べてください。レシピのURLは料理ごとに自分で登録できます。
  • 買い物が要るかどうかも言いません アプリは今日の冷蔵庫の中身を知りません。知らないことを、要る・要らないと言い切らないためです。
  • 提案の画面に広告を出しません 無料版では広告が出ますが、今日の1品を読む画面とふりかえりには出しません。動画広告は、押した人にだけ出ます。買い切りで広告は消えます。
  • できたかどうかを採点しません 記録の少ない人を急かしたり、続かなかったことを責めたりする表示は置きません。

確実なものと、そうでないもの

確実なのは「もう出さない」だけです。

「苦手な食材」「避けたい調理法」「調理時間の上限」「曜日ごとの条件」は、提案の参考として毎回伝えますが、料理名から判断するため確実に外せるとは限りません。アレルギーなど健康に関わる除外に使わないでください。

候補は AI(大規模言語モデル)が選び、理由も AI が書きます。提案が届かない日は、レパートリーから自分で選べます。

無料と買い切り

無料版に期限はありません。毎日1品が理由つきで決まる部分は、ずっと無料です。

買い切り(1回限りの購入)で外れる制限
できること 無料 買い切り
毎日1品が理由つきで決まる
レパートリーの登録 20品まで 制限なし
「そうだんする」で取り直す 1日5回 1日10回
しばらく作っていないものの一覧
レパートリーと記録の書き出し Markdown / CSV
広告 あり なし

購入は App Store を通じて行われます。機種変更・再インストール後は、設定の「購入を復元する」から復元できます。

必要なもの

  • iOS 17.0 以上の iPhone
  • アカウントの登録は不要です。氏名もメールアドレスも尋ねません。
  • 提案を取りに行くときだけ通信します。オフラインでも、前に取った候補を出します。