今日の献立、
ここで決まる。

きまるごはんは、毎日の晩ごはんを決めるアプリ。
候補から選んでも、気分や食材で相談しても。
決めた料理は、そのまま記録に残ります。

App Storeからダウンロード

無料ではじめる・アカウント登録不要
iOS 17.0以上のiPhone向け

掲載画面は次期1.0.3のプレビューです。現在の配信版は1.0.2で、一部の表示・操作が異なります。

アプリでできることを見る
今日の献立としてオムライスを表示。つぎの候補、そうだんする、これにするから操作できます。

相談する日も。
自分で決める日も。

その日の決め方を、選べます。

気分や食材から、今日のひと皿へ。

さっぱり、こってり、かんたんに。
気分や調理時間を選び、使いたい食材も添えてAIに相談できます。

気分・時間の選択肢と食材入力欄がある相談画面。条件のリセットや、探す操作ができます。

相談回数には上限があります。次期1.0.3では送信前に許可を選べます。

違う候補も、いつもの料理も。

「つぎの候補」で、別の料理へ。
登録した料理から、自分で選んで決めることもできます。

自分で決める画面。登録料理の一覧と、料理名で探す検索欄があります。

AIを使わずに、手動での決定・記録・料理管理も利用できます。

決めたごはんが、
毎日の記録に。

「これにする」を押すと、きろくに残ります。
作った日も、外食した日も、作らなかった日も。
リストやカレンダーで見返して、あとから変更できます。

写真や評価は、残したいときだけ。
ホーム画面のウィジェットにも、今日の1品を表示できます。

きろくのリスト。今週のふりかえり、カレンダーへの切替、日付と料理名、記録の変更ボタンがあります。

いつもの料理を、
ひとつにまとめる。

料理名だけで、レパートリーに追加。
写真・メモ・レシピURL・買い足す食材は任意で残せます。
検索や分類から、また作りたい料理を見つけやすく。

無料で20品まで登録できます。
買い切りで、登録数の制限を解除できます。

レパートリーの画面。料理名で検索でき、肉・魚・麺などの分類と料理の写真つき一覧があります。

まずは無料で、
毎日の献立決めを。

無料版に期限はありません。
もっと料理を登録したいときは、1回限りの買い切りを選べます。

無料と買い切りの機能比較
できること無料買い切り
アプリ内購入
献立の提案・手動決定・記録利用できます利用できます
レパートリーの登録20品まで登録数の制限なし
AIへの相談1日3回1日12回
広告ありなし
しばらく作っていない料理の一覧—利用できます
料理と記録の書き出し—Markdown / CSV

無料の相談は、動画で回数を増やせる場合があります(最大1日12回)。回数は午前4時に切り替わります。

購入価格はアプリ内の購入画面で確認できます。購入の復元も設定から行えます。

使う前に、知っておけること。

AIへの送信について。

条件や入力した言葉、料理名、調理履歴・評価などを、GoogleのAIサービスに送ります。写真・料理メモ・レシピURLはAIに送りません。次期1.0.3では、送信前の説明と許可の選択、設定からの撤回を追加予定です。

献立を決めるためのアプリです。

作り方や分量は表示しません。苦手な食材や調理時間は提案の参考として伝えますが、確実ではありません。アレルギーなど健康に関わる除外には使わないでください。

画面は次期1.0.3のサンプルデータです。料理の写真にはイメージを含みます。

1.0.1 以前をお使いの方へ 10月20日以降は最新版への更新が必要です

お知らせ:最新版への更新をお願いします

2026年10月20日以降、バージョン1.0.1以前ではAIの献立提案を取得できなくなります。「取りに行けませんでした」と表示される場合は、App Storeから最新版(1.0.2以降)に更新してください。

更新してもレパートリーと記録はそのまま残ります。更新しない場合も、登録した料理から自分で決める機能はこれまでどおり使えます。

今夜のひと皿を、
きまるごはんで。

App Storeからダウンロード